いちごの保存方法

いちご農園では、いちご狩りを楽しめるだけでなく、新鮮ないちごも直売しています。いちご狩りを終えて、直売店でいちごをお土産に購入する方は多いです。いちごは他の果物に比べると、非常にデリケートで傷みやすいです。いちごを少しでも長く楽しむのであれば、保存方法に気をつけることが大切です。
下記のポイントを押さえて、いちごの鮮度・旨味・栄養分を長く保ちましょう。

冷蔵保存

パックに入ったままだと、いちご同士が重なって傷む原因になります。そのため、傷み始めているいちごがあれば、取り除いておきましょう。圧迫を防ぐためにパックから取り出し、ヘタの部分を下にして1つ1つラップやキッチンペーパーに包みます。
次にビニールやプラスチック製の容器に入れ、乾燥しないようにふたをして保存します。冷蔵保存なら、約1週間は生のまま食べることができます。傷みを遅らせることになりますが、なるべく鮮度が保たれているうちに食べることをおすすめします。

冷凍保存

いちごを長期保存するなら、冷凍保存がおすすめです。冷凍保存なら、いちごの栄養分を壊さずに保存することができます。冷凍保存の場合、ヘタや傷んだ部分を取り除いておきます。下処理を済ませたらキッチンバットに並べ、冷凍します。冷凍時にいちご同士の密着を防ぐなら、冷凍する前に砂糖をまぶしておくことがポイントです。
食べるときにも、砂糖のおかげでおいしく食べることができます。完全に冷凍できたら、密閉容器やフリーザーバッグに入れて保存します。保存期間の目安は約1ヶ月です。

GrandBerryでは

人気のいちご狩りを開催しております。様々な品種の中でもいちご本来の甘さと、上品な風味が堪能できる章姫を栽培しております。直売店では、摘み立ての章姫苺を購入することもできます。ハウス栽培なので雨・風・雪などを心配することなく、安心していちご狩りをお楽しみいただけます。大阪エリアでいちご農園をお探しの方は、お気軽にGrandBerryをご利用ください。

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